2008年05月13日
建仁寺
方丈庭園の入り口
この日午前は時雨れていたが、昼前にはこのように晴れ間もでてきて空がすっきりしていた
何十年かぶりに博物館から戻ってきた俵屋宗達の「風神雷神図屏風」国宝である
本物はさすがに撮影禁止になっているので、このように陶板でつくられたレプリカをカメラに収めた
このレプリカもよくできたもので、しかも陶板でできているので劣化はほとんどしないだろう
本物より長持ちするかも・・・・
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http://keigo.shiga-saku.net/t103892
この記事へのコメント
最近のレプリカの技術って凄いですね。
何度も色調整するらしいですが、NHK?番組で
著作権と所有権の話を聞いていたんですが、
スキャンした画像はスキャンした会社の物で、販売しても
OKみたいな事を言ってました。
何故かこの風の神様を見ると、風邪薬のCMが浮かんできます。
いつもながら綺麗な写真でびっくりです。
何度も色調整するらしいですが、NHK?番組で
著作権と所有権の話を聞いていたんですが、
スキャンした画像はスキャンした会社の物で、販売しても
OKみたいな事を言ってました。
何故かこの風の神様を見ると、風邪薬のCMが浮かんできます。
いつもながら綺麗な写真でびっくりです。
Posted by 湖東 at 2008年05月15日 00:44
「湖東」さん
返事が遅れてすいません
いつも見ていただいてありがとうございます
本当にレプリカの技術には驚かされます!
以前、鳴門にある「大塚美術館」に行って陶板絵画にビックリしました
その技術が風神雷神でいかされているんでしょうね
返事が遅れてすいません
いつも見ていただいてありがとうございます
本当にレプリカの技術には驚かされます!
以前、鳴門にある「大塚美術館」に行って陶板絵画にビックリしました
その技術が風神雷神でいかされているんでしょうね
Posted by keigo
at 2008年05月17日 22:23
at 2008年05月17日 22:23
